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飲食人奮闘記

本当はどうしたいの?取り敢えずやってみてから考えよ!

自分の歴史的な一歩を踏み出す

やーーっと自分にとって大きな一歩を踏み出すことができて、

本当に幸せだなって思います(^^)
 
笠松さんのコンサルを受けて、
自分にとって歴史的な一歩を踏み出すことができました。
 

 

仕事を休んでいる間に、
自分の好きなことをとにかくやり続けて、
 
 
めっちゃ恥ずかしい思いをたくさんして、
悔しい思いもして、
後悔することがたくさんあって、
 
 
失敗したなって思うことが
めっちゃあります。
 
 
自分にとって歴史的な一歩を踏み出せるは、
 
 
とても怖いし、
とてもワクワクもして、
とっても勇気もいる。
 
 
だけど、
 
「必ず前に踏み出さなければいけない」
 
 
そんな必要はないです。
 
 
色々な人に会いに行ったり、
本を読んで実行してみて、
 
 
嫌われてもいいーとか、
胎の声を聞くとか、
瞑想、
前世がどうとか、
親の影響がどうとか、
 
 
いろんなことをやってみました。
 
 
あの人みたいになりたい、
そうやってやってきたけど、
 
 
何よりも大事なのは、
 
 
「今どう感じているか」
 
 
仕事をほぼ休みなしで働いたり、
二か月もニートしたり、
 
 
両極端なことをしてみないと僕には気付けなかった。
 
 
自分にとって歴史的な一歩、
 
 
それを踏み出したいけど、踏み出せない。
 
 
その一歩を踏み出すのに大切なことは、
 
 
過去や未来よりも今をとことん見つめていくこと。
 
 
 
その一歩が踏み出せないないんですけどね(笑)
 
 
他の人は、悩むなら早く動け!
 
 
って言う人もいますが、
踏み出しても
踏み出さなくてもいいって思う。
 
 
あの人みたいになりたい、
 
 
その理想像通りに進もうとしてるから
 
 
自分の道を踏み外しているだけ。
 
 
パートナーに言いたいことが言えなかったら言わなくてもいい。
 
 
言えなくてストレスを溜めて、
逆に怖い思いをすることを選べばいい。
 
 
上司に言いたいことがあって言わなくても。
 
 
ただ僕が伝えたいことは、
 
 
「踏み出すのはほんの小さな一歩でいい。」
 
 
一歩どころか、
半歩でも大丈夫です。
 
 
歩くどころか、
立ち上がるだけでも大丈夫です。
 
 
人それぞれのタイミングがある。
 
 
過去の自分は、
 
 
振り返ると本当に辛いことが多くあって、
 
 
そればかりに目がいってしまうと思う。
 
 
ゼロからの一歩。
 
 
それは自分にとって歴史的な一歩。
 
 
ゼロからクライアントさんからの申し込みが来たり、
 
 
新たな仕事に出会えたり、
 
 
女性との出会い、
 
 
自分への確信。
 
 
たくさんの幸せに出会うことができました。